golf

あなたの好きな、

まずは好きなクラブをみつけなさい。

それを一番得意なクラブにしなさい。

ゴルフとは。

飛距離を追い求めてクラブをあれこれ探すのは、やめなさい。

ゴルフというゲームがわかったとき、そのクラブはあらわれます。

今のゴルフが気に入らなければ、もっと練習しなさい。

時間が足りないのなら、YouTubeを見ないで練習しなさい。

練習は決して裏切らない。あなたはもっとうまくなる。

たくさんラウンドしなさい。

いろんなコースと出会って。

新しい自分を発見しなさい。

新しい人たちと出会えるラウンドでは、恥ずかしがらず、心を、身体を、ハートを開きなさい。

私たちは、いろんな想いで結びついているのです。そして、まわりの人たちがプレー中、

何に情熱を傾けているのかをよく聞き、その後、あなた自身の情熱などを語りなさい。

ラウンドとは、自分との戦いであると同時に、
まわりの人たちと、1打ずつ作り出していくもの。

だから、待ってないで、自分からまわりの人たちを誘いなさい。

コースに出たら、考えすぎるのは、やめなさい。

1打に集中しなさい。

感情はショットにあらわれます。平常心を忘れないようにしなさい。

ミスしても、その時々の状況で、スコアメイクのチャンスをみつけなさい。

そしてそのチャンスを、逃さずつかみとりなさい。パットも、1打。大切にしなさい。

ゴルフとは、自分自身を
写し出す偉大な鏡です。

情熱を持ち続け、もっとゴルフを大好きになろう。

message

PDCAサイクル(ピーディーシーエー - 、PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)は、事業活動における生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。 Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4 段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善する。

練習量や経験が多くても、うまくならない人はいるけれども、 うまくなった人で、練習量や経験が少ない人はいないということです。

ゴルフの単純な打撃練習をしていると、すぐに飽きてしまう

いくら、単なる反復練習をしてもうまくならないとはいえ、反復練習をある程度しないと、いちいち、構えるたびに悩むことになります。

1. ラウンドで失敗したものをメモして、
2. それをコーチにやり方を聞いて、
3. 練習場、レッスンでやり直して
4. 再度、ラウンドでチャレンジ

というPDCAサイクルを回すようにする。

なぜ本番がだめなのか、最大の理由はなんなのか? 傾斜地がうまく打てないのに、本番のほとんどのショットは、何らかの形で傾斜地である

皆様は、平地ではできても、わずか数センチでも環境が変わると、対応できない。 一所懸命練習しているのに。 そのためには、たくさん、たくさん、失敗して、その中でも、ちゃんと、理由を探すことかと思います。

PAR4であがるための鉄則はシンプルで 「4回連続して、ほぼ、自分が想定した場所に『大けがなく』打てること」 になります。

すなわち、 「どこに、どのくらい飛ばす」 というのを、ある程度正確に打てるようにならない限り、 どんなにラウンドしても無駄 ということなのです。

ゴルフのスコアアップというのは 「いかにエラーを少なくするか」 ということであって、そのために、どんな工夫をできるのか!

ドライバーのミスはウッド、アイアンでカバーできます。 ウッド、アイアンのミスはアプローチでカバーできます。 しかしながら、アプローチのミスはパターでカバーはできません。 アプローチが最大に重要です。 特に1/2スイング??(sw.aw.pw)&パター

皆様は、ショットがおかしいと悩んでしまうのですが、そもそも、練習場でそれなりに打てていると言うことは、そんなに変に打てないわけないですよねー。笑 最大の原因は。「アドレス」 が間違っています。

つまり、練習場と実戦の大きな差は、 「自力でアドレスをとるか否か」 になるわけです。

「戦略」と「戦術」あるいは、 「問題設定」と「問題解決」の関係です。

だいたいの場合において、うまく成果が出ないときには、戦術ではなく、戦略が間違っています。 また、問題解決もだいたい、解決方法そのものよりは、問題設定が間違っていると思います。 直ぐにスイングのせいにしてしまう。

「できる限りの頭を使うゴルフ」

「パーやボギーで回るホールが3分の1くらいになった」にもかかわらず、相変わらず 「残りでダブルパーみたいな大叩きが残っている」

ミスをなるべくしない範囲でプレイする という当たり前の原理原則、そこから、飛距離ではなく、左右に飛ばない正確性を習う。例えば、トップの位置は小さめにして、その分ミート率を上げるように、とかと同じです。

そんな課題を克服する場所として 【Solid Contacts R&D Golf Sutadio】と スタッフがサポート致します。

さて、ここで問題です。シミュレーターでは決して訓練できないもの、それはなんでしょうか。答えは 「メンタルトレーニング」(考え方)

結局、技術の問題もさることながら、リアルのゴルフで場数を踏むしかありません。ラウンド数です。 ラウンド数が多くてもスコアが変わらない人はラウンドレッスンしかありません。 ラウンドレッスンでスイングではなく、 考え方をかえるのです。合宿での飲み会時にディスカッションで得ることが多いですね!

原因がわかったら、あとは対策のみ。メンタルが弱いと悩んでいる皆様、一緒にがんばりましょう?。(^^) ラウンドをして原因を見つけ練習し、自信が付いたら即ラウンド!

絶対上手くさせますので騙されたと思ってついて来てください!??

【Solid Contacts R&D Golf Sutadio】
代表 平山 勲(isao hirayama)